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スマートフォンにアプローチ

レスポンシブデザインで
マルチデバイス対応が強み

6か所のブレイクポイントによりデスクトップPC、ノートPC、タブレット、スマートフォンに対応したレスポンシブWEBデザイン

レスポンシブWEBデザインはひとつのHTMLファイルでパソコン、タブレット、スマートフォンなど、画面サイズに応じてレイアウトを最適化させるスタンダードな技術です。トヨタ自動車、マイクロソフト、ソニー、三菱商事など大手企業でも採用されています。

当社のスマートフォン対応の特徴と強み

CSS3オリジナルフレームワーク

スマートフォンスマホに最適化した
オリジナルフレームワーク

最新ブラウザの機能とレスポンシブを前提に隅々までこだわって開発したHTML5・CSS3オリジナルフレームワークで制作します。軽い容量と統一されたデザインや操作性はユーザビリティも向上させます。

スマートフォンを横にするとレスポンシブを体感

全画面サイズに対応して
集客や成果に繋げていく

端末を横にしてレスポンシブを体験してみてください。6カ所のデザインの切り替えポイントにより、同じ内容のコンテンツをどのデバイスでもストレスなく閲覧できるだけではなく、SEOも有利になります。

ユーザーエクスペリエンスに優れたモバイルファースト

ニーズに合ったコンテンツ
中心
のモバイルファースト

モバイルでの利用を前提にナビゲーションやデザインを最適化するだけではありません。ユーザー視点で本当に必要な情報にフォーカスしたコンテンツを中心とする設計を行うことで、ユーザー満足度も高めます。

B to B企業にもビジネスの観点からスマートフォン対応が必要

B to B企業でも感じられる
スマートフォン対応の効果

スマホ対応でSEOが有利になると検索で上位に表示させやすくなります。集客率、企業イメージ、ブランド価値が向上でき、優秀な人材の確保などの採用面、お問い合わせなどの商機の増加に繋がります。

Reason
過半数はスマートフォンスマホユーザー

ホームページのスマートフォン対応が必要な理由

毎日インターネットを利用する人の71%がスマホからのアクセスです。
20代のスマホ普及率は95%を超え、スマホで商品を購入したことのある人は65%もいます。
スマートフォンでの閲覧を前提とした対策が急務といえます。

スマートフォンスマホサイトの重要性

増え続けるスマートフォンユーザーと減少するPC利用率のグラフ

増え続けるスマホユーザー
減り続けるパソコン利用率

全年齢層でネットアクセスの手段がパソコンからスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスに移行しつつあります。検索数もパソコンよりスマートフォンホの方が多くなっています。

Googleのページランクはスマートフォンサイトで評価

Google検索のページ評価が
スマートフォンスマホサイトで行われます

Googleがモバイルファーストインデックス(Mobile First Index - MIF)を導入します。検索の表示順を決めるランク付けがモバイルサイトで行われ、デスクトップサイトの影響力が低下します。